会社情報

沿革

(株)白井組 昭和29年仕事初め 集合写真
明治 7年 3月
横浜市中区常盤町3丁目において屋号「大庄」として
初代「白井庄三郎」(川崎市野川出身)が大工を開業。
 
明治27年12月
二代目「白井紋蔵」は日清戦争で若くして戦死。
 
昭和22年 5月
三代目「白井庄三郎(高木富蔵が襲名)」が大工請負業を引き継ぎ。
横濱市土木建築請負業組合の加賀支部長を昭和20年まで務める。
戦災により本店を南区井土ヶ谷に移す。
昭和22年5月22日屋号「大庄」を「株式会社 白井組」と改組し、
白井庄三郎が代表取締役に就任。
 
昭和25年10月
四代目「白井恒男」が代表取締役に就任し、本店を南区新川町に移転。
 
昭和28年 7月
横浜市関内地区が米国進駐軍より接収解除され、住吉町に復帰。
 
昭和46年 7月
五代目「白井享一」が代表取締役に就任し数次の増資を経る。
 
平成15年10月
「白井章雄」が代表取締役に就任し代表者を増員。
 
平成16年 7月
五代目「白井享一」が代表取締役会長に就任し、
「白井章雄」が六代目代表取締役社長に就任する。
 
平成22年 8月
六代目「白井章雄」が退任「白井崇雄」が七代目代表取締役社長に就任する。
 
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